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木村三浩(きむらみつひろ)

昭和31年10月19日  東京都文京区生まれ。

小学校3年の時に日野市に転居。隣町は米軍立川基地。 中学生時代に「歌って踊って」と反戦を叫ぶ教師に違和感を持ち、日教組の教師と闘いながら地元の中学を卒業。 担任の教師から国士舘高校入学願書記入拒否にあったが、硬派色が強く武断的な高校であった国士舘高校に入学。その後「軍歌研究会」などで右翼活動 らしきものに目覚める。高校の教師との勉強会で、北一輝著『北著作集』、大川周明著『日本二千六百年史』、伴林光平著『南山踏雲録』、村上一郎著『非命の維新者』、田中正明著『雷帝東方より来たる』などを読む。

昭和53年

YP体制打倒青年同盟が起こした「経団連事件」に共鳴し、「ヤルタ・ポツダム体制打破」「憲法改正」「安保破棄」「民族独立」などを掲げ活動を続ける。

尖閣諸島領土問題が発生し、同島を守るため「日本青年社尖閣列島領有決死隊」の一員として尖閣諸島魚釣島に上陸、日本の実効支配を世界にアピールするため灯台の建設に携わる。2回の上陸で通算約2ヶ月の実効支配を敢行。

昭和56年

民族派青年運動の前衛部隊である「統一戦線義勇軍」の結成に参画、議長を務める。「反米愛国・抗ソ救国」を旗印に急進的実践行動による右翼活動を提起。行動主義の原則を取り、『新雑X』の天皇不敬事件で発案者の東郷健を殴打する。さらに、民族派活動として画期的な池子米軍住宅建設反対闘争などの実力闘争を展開する。さらに、言論活動として一水会機関紙『レコンキスタ』や民族派団体の機関紙等に執筆。

昭和63年

一方、急進的実践行動を展開しつつも、自己を見つめ右翼活動に資するため、一念発起して慶應義塾大学法学部政治学科(通信課程)に入学。語学の単位取得に苦労するも同学科を卒業。

卒業論文は「憲法改正論」。続いて、同大学大学院法学研究科(科目等履修生)に在籍し、外国法の単位を修得。

平成4年

実践的活動を継続するとともに、一水会書記長に就任とともに月刊『レコンキスタ』編集委員に就任。

平成12年

一水会代表に就任。 月刊『レコンキスタ』発行人となる。

比較憲法学会、三田文学会会員、日本ペンクラブ所属。

一般社団法人世界愛国者交流協会理事長を務める。慶應義塾大学戦没者追悼実行委員。現在に至る。

 


アメリカのイラク侵略行動に反対し、イラクを度々訪問。イラクバース党との間に国際連帯の議定書を調印。以後、愛国者インターナショナリの連帯を進め、ロシア、フランス、オーストリア、ハンガリーなどの愛国政党から国際会議に招待を受け出席するなど現在も幅広い平和的な連帯を維持 する。

マスメディアなどから求められるコメントには積極的に対応するとともに講演、テレビ出演、新聞雑誌などでの対談や、執筆活動、国際交流に 精力的に取り組む。

観念論がしばしば独善的となることを戒め、「現実の政治を動かすためには何が必要か。自己変革→社会変革→日本変革→世界変革」を第一義にした思想構築 から発信することを信条としている。


【著書】

『右翼はおわってねえぞ! 〜新民族派宣言〜(雷韻出版 2001/4)

『鬼畜米英 〜がんばれサダム・フセインふざけんなアメリカ !!〜(鹿砦社 2003/4)

『憂国論 〜新パトリオティズムの展開〜(彩流社 2007/8)

『男気とは何か 〜軟弱なる時代に学ぶべきこと〜(宝島新書  (2007/11/9)

『領土とナショナリズム 〜民族派と非国民派の対話〜(三一書房  2013/5/17)

『お手軽愛国主義を斬る〜新右翼の論理と行動〜(彩流社 2013/5/17)

などがある。

 

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西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2015年・平成27年2月8日)

「レコンキスタに決起すべきとき2」

登壇者:西部邁

 

西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2015年・平成27年2月1日)

「 レコンキスタに決起すべきとき1」

登壇者:西部邁

 

淳と隆の週刊リテラシー(TOKYO_MX・2014年・平成26年9月20日)

 出演者:田村淳、上杉隆、鈴木奈々、阿部哲子

 

西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2014年・平成26年8月31日)

「木村三浩 クリミア現地視察リポート』

登壇者:西部邁 ゲスト:富岡幸一郎

 

いま世界は(BS朝日・2014年・平成26年8月17日)

メインキャスター:木佐彩子 キャスター:小松靖、矢島悠子

ゲスト:木村三浩(一水会代表)、浜田陽太郎・後藤絵里(朝日新聞GLOBE記者)

 コメンテータ:高橋進(日本総研理事長)、川村晃司(テレビ朝日コメンテータ)、

ジョナサン・ソーブル(フィナンシャル・タイムズ東京支局長)

 

西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2013年・平成25年12月28日)

「血盟団が21世紀日本に伝えるもの−血盟団が現代日本に教えるもの2』

 登壇者:西部邁

 ゲスト:中島岳志

 

西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2013年・平成25年12月21日)

「血盟団が21世紀日本に教えるもの−血盟団に読む「死の物語」』

登壇者:西部邁

ゲスト:中島岳志

 

西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2013年・平成25年11月27日)

「尖閣を忘れるな−自主防衛の他に道はなし2」

登壇者:西部邁

ゲスト:西田昌司、宮崎正弘、富岡幸一郎、水島総

 

『たかじんのそこまで言って委員会500回記念』(読売テレビ・2013年・平成25年11月17日)

司会:辛坊治郎、山本浩之

パネラー:金美齢、津川雅彦、鴻池祥肇、田嶋陽子、花田紀凱、桂ざこば、筆坂秀世、

ロバート・ゲラー、加藤清隆、長谷川幸洋、朴一、木村三浩、宮崎哲弥、井上和彦、

竹田恒泰、山口もえ

VTR出演:安倍晋三(第96代内閣総理大臣)、橋下徹(大阪市長・日本維新の会共同代表)、

櫻井よしこ(ジャーナリスト)、村田晃嗣(同志社大学学長)、武田邦彦(中部大学教授)、

三宅眞(三宅久之三男)、飯島勲(内閣官房参与)、西村眞悟(衆議院議員)、

志方俊之(元陸上自衛隊北部方面総監)

 

たかじんのそこまで言って委員会(読売テレビ・2013年・平成25年9月15日)

司会:山本浩之

パネラー:津川雅彦、花田紀凱、飯島勲、桂ざこば、木村三浩、加藤清隆、金慶珠、竹田恒泰

 

いま世界は(BS朝日・2013年・平成25年8月4日)

メインキャスター:木佐彩子

キャスター:小松靖、矢島悠子

ゲスト:木村三浩(一水会代表)コメンテータ:手嶋龍一(外交ジャーナリスト)、

藤原帰一(東京大学大学院教授)、金慶珠(東海大学国際学科准教授)

 

参院選特番激論これからのニッポン(日本BS放送・2013年・平成25年7月21日)

司会:小西克哉(国際教養大学客員教授)

ゲスト:吉永みち子(ノンフィクション作家)、木村三浩(一水会代表)、室井佑月(作家) 、

吉村崇(平成ノブシコブシ)、井上トシユキ(ITジャーナリスト)

 

『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ・2013年・平成25年6月2日)

「嘆きのオッサン大賞」

 

『Nスタ-Nトク』(TBS・2013年・平成25年4月25日)

「ヘイトスピーチは規制すべきか?新大久保デモ」

 

『本格報道IN side OUT』(BS11・2013年・平成25年3月13日)

「絆の回復? 冷遇? 日米首脳会談の真実」

 

『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ・2013年・平成25年2月3日)

「オッサン大賞グランプリ編」−グランプリ受賞

 

本格報道IN side OUT(BS11・2013年・平成25年1月16日)

「右傾化する安倍政権?左右の雄が斬る」

 

たかじんのそこまで言って委員会(読売テレビ・2012年・平成24年12月16日)

「賢いオッサン大賞」−オッサン大賞受賞

 

西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2012年・平成24年12月15日)

「戦後タブーをけっとばせ〜忘れるな、あの「大いなる戦い」を〔2〕

国のために命を賭けて戦った英霊」

 

西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2012年・平成24年12月8日)

「戦後タブーをけっとばせ〜忘れるな、あの「大いなる戦い」を〔1〕

ペリリューの戦い」

 

『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日・2012年・平成24年8月31日)

「激論!領土外交とナショナリズム」

 

本格報道IN side OUT(BS11・2012年・平成24年8月15日)

「67年目の夏日本の今・そして未来」

ゲスト:三上治

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2012年・平成24年3月3日)

「戦後タブーをけっとばせ〜暴排令を排せ 〔2〕 言論も抑圧する暴排令」

司会:西部邁、小林麻子

ゲスト:辻井喬、宮崎学

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2012年・平成24年2月25日)

「戦後タブーをけっとばせ〜暴排令を排せ 〔1〕 水清ければ魚棲まず」

司会:西部邁、小林麻子

ゲスト:辻井喬、宮崎学

 

『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ・2011年・平成23年12月4日

「皇室問題に関して」 VTR出演

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2011年・平成23年12月10日)

「戦後タブーをけっとばせ〜Remember Pearl Harbor「真珠湾」を想い起こせ 〔2〕」

司会:西部邁、秋山祐徳太子

ゲスト:笠井潔、富岡幸一郎

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2011年・平成23年12月3日)

「戦後タブーをけっとばせ〜Remember Pearl Harbor「真珠湾」を想い起こせ 〔1〕」

司会:西部邁、秋山祐徳太子

ゲスト:笠井潔、富岡幸一郎

 

『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日・2011年・平成23年11月25日)

「激論!暴力団排除条例と社会の安全」

 

『本格闘論FACE』(BS11・2011年・平成23年11月20日)

「政治・教育・TPPいま日本で何が…」

 

『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日・2011年・平成23年2月25日)

「激論!国を守る義務があるのか」

 

『ニュースター/ニュースにだまされるな!』(テレビ朝日・2011年・平成23年1月1日)

「ナショナリズムをとことん考える」

 

『ニュースバード/ニュースの視点』(TBS・2010年・平成22年11月15日)

「愛でヨーロッパは救えるか?」

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2010年・平成22年9月25日)

「戦後タブーをけっとばせ〜」中国の尖閣侵犯を許すな』

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2010年・平成22年8月14日)

「戦後タブーをけっとばせ」大東亜戦争を曇りのない目でみれば〔2〕

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2010年・平成22年8月7日)

「戦後タブーをけっとばせ」大東亜戦争を曇りのない目でみれば〔1〕

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2010年・平成22年7月31日))

「戦後タブーをけっとばせ」徴兵制と核武装」の議論に踏み込むべし

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2010年・平成22年3月13日))

「戦後タブーをけっとばせ」目覚めよ、長き平和という昼寝から日米安保50年〔2〕

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2010年・平成22年3月6日))

「戦後タブーをけっとばせ」目覚めよ、長き平和という昼寝から日米安保50年〔1〕

 

『日本の民族派』(フィンランド国営放送・2009年・平成21年8月27日)

 

『タブーなき番組企画会議』(テレビ東京・2009年・平成21年3月27日)

「メディアリテラシー特番TV強制合宿 !?」

 

『西部邁ゼミナール』(TOKYO_MX・2009年・平成21年3月14日)

「民族行動派右翼の言い分」

 

『憲法、安保などをどう考えるか』(放送大学・2009年・平成21年2月3日)

 

『NEWS 23』(TBS・2008年・平成20年11月19日)

「厚生省高官連続殺傷事件」

 

『大人の自由時間・暴くニュース&噂の裏の裏』(BS11・2008年・平成20年8月15日)

「靖国と東京裁判」

 

『サンデープロジェクト』(テレビ朝日・2007年・平成19年4月)

「長崎市長銃撃事件」(加藤紘一衆議院議員との対談)

 

『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日・2004年・平成16年4月30日)

「激論!憎悪と虐殺 !! イラクの未来は !?」

 

『NEWS 23』(TBS・2004年・平成16年2月18日)

「自衛隊派遣 各界論客に聞く」

 

『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日・2002年・平成14年11月29日)

「激論!これでいいのか日本!歴史認識・北朝鮮・安全保障」

 

『朝まで生テレビ!』(「テレビ朝日・2002年・平成14年9月27日)

「激論!アメリカは正義の国か?北朝鮮・イラク・中東」

 

『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日・1998年・平成10年12月31日)

「激論!ガンバレニッポン&日本人」

 

『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日・1997年・平成9年2月28日)

「緊急討論!ケ小平氏死去・ドーなる中国」

 

 

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表現者 (Vol.60=発売日4月16日)

 

「『ダーイッシュ』が惹起した日本人拘束殺害事件」

 

 

週刊朝日(2015年・平成27年4月14日発売)

木村三浩、鳩山由紀夫、孫崎享対談「安倍首相は沖縄”植民地総督”にでもなったつもりか!」

 

PRESIDENT(2015年・平成27年5.4号)

NEWS FILE「なぜ政府は湯川・後藤氏の遺骨収集に動かないか」

 

週刊SPA!(2015年・平成27年3月24・31日合併号)

『“視察団”に同行した民族派新右翼一水会・木村三浩代表が鳩山バッシングに大反論!』

 

月刊日本 (2015年 03 月号=発売日2月22日)

 

日本は歴史的岐路に立たされた 「欧米協調主義から脱却せよ」

 

 

月刊日本 (2015年 02 月号=発売日1月22日)

 

対談 東郷和彦×木村三浩 「安倍政権は対ロ制裁を緩和せよ」

 

 

表現者58号・MXエンターテインメント・平成27年1月1日号=発売日12月10日)

 

特集 「ポツダム」を超えて

 

 

座談会 日韓関係の根本を糺す

 木村三浩×西部邁×富岡幸一郎

 

シンポジウム 瀬戸際の日本外交

 東郷和彦×原洋之介×西部邁×富岡幸一郎

 

 オピニオン誌「伝統と革新 17号」( たちばな出版 定価: 1,000円+税)

緊急特集「日本と中国・朝鮮半島の外交戦略」
・高村正彦(自由民主党副総裁)主張する外交で独立と平和を守ること
・アントニオ猪木(参議院議員)国交断絶の高い「壁」に挑む、猪木流「スポーツ外交」とは
・呉善花(拓殖大学教授)日本の「和」「美徳」の精神は韓国人に通じない
・佐藤優(作家)永続敗戦論とアジア外交
・西村眞悟(太陽の党代表)二度と国策を誤らないための、正しい対中国、アジア戦略とは
・西岡力(東京基督大学教授)横田めぐみさんをらを取り戻すことが日本を取り戻すこと
・黄文雄(評論家)文明論から、未来日本を考える
・ペマ・ギャルポ(岐阜女子大学名誉教授ほか)チベット問題の国際性と日本との関連性
・木村三浩(一水会代表)「抗日有理・愛国無罪」で中国はやっていけるのか?
ほか

 

表現者57号・MXエンターテインメント・平成26年11月1日号=発売日10月10日)

特集『米ロ対決』 〜「大戦」の足音がする〜

 

 

月刊日本(K&Kプレス・2014年・平成26年10月号)

『プーチン来日こそ対米自立の第一歩だ』

 

青年運動(976号・呉竹会・2014年・平成26年8月15日)

『侠客から外交官になった男 増田甲斎』

 

表現者56号・MXエンターテインメント・2014年・平成26年9月1日号=発売日8月10日)

『集団的自衛権とは何か』

 

伝統と革新(第16号・たちばな出版・2014年・平成26年7月31日)

『尊皇精神をもって、日本の真姿を顕現すること、それが維新である』

 

週刊SPA!(2013年・平成26年5月27日)

『最大で40兆円!「3・11トモダチ作戦」米兵巨額賠償訴訟に中韓の影』

 

伝統と革新(第15号・たちばな出版・2014年・平成26年4月30日)

『こんな日露交流があった!!―増田甲斎(ウラジミール・ヤマトフ)という人物の半生!)』

 

週刊SPA!(2013年・平成26年4月8日)

『日本は「右傾化」などしていない!対談:木村三浩☓デヴィ夫人』

 

実話ナックルズ(増刊『レベル9』1月号)

『一水会代表木村三浩緊急ぶち抜きインタビュー』

 

宝島(2月号)

『民族派右翼・一水会代表木村三浩インタビュー』

 

週刊朝日

(新春合併号・2013年・平成25年 12月24日)

『仲介人木村三浩一水会代表が明かした「違和感」』

 

伝統と革新(第13号・たちばな出版・2013年・平成25年10月15日)

『弾力性のある日本外交を構築せよ!』

 

月刊マスコミ市民(NPO法人マスコミ市民フォーラム・2013年・平成25年10月号)

『TPPへの参加は日本を売り渡す所業だ!』

 

月刊日本(K&Kプレス・2013年・平成25年9月号)

『社稷の護持が我々の使命だ』

 

月刊実話ドキュメント(2013年・平成25年9月号)

『短期集中連載第三回コリアンタウンに吹き荒れる嵐』

 

別冊宝島(宝島社・2013年・平成25年7月15日)

『戦後日本の闇を動かした「在日人脈」』

「日本の民族派インタビュー 木村三浩が語る“在日論”」

 

伝統と革新(第12号・たちばな出版・2013年・平成25年7月15日)

『戦後体制の「従属特権」が日本精神を忘却させている!』

 

月刊実話ドキュメント(2013年・平成25年8月号)

『文化の違いが衝突を起こす!?中国共産党と政治亡命者支援』

 

月刊実話ドキュメント(2013年・平成25年7月号)

『文化の違いが衝突を起こす!?國士舘高校VS朝鮮高校の闘い』

 

FLASH(光文社・2013年・平成25年6月11日号)

『安倍さん、憲法改正は9条、96条よりまずコレでしょ!』

 

インテリジェンスレポート(2013年・平成25年6月号)

『戦後教育の検証なくして「体罰」はなくならない! 』

「普遍の社会規範を教える道徳教育が不可欠」

 

伝統と革新(第11号・たちばな出版・2013年・平成25年4月10日)

『独立日本形成へのナショナリズムの効能』

 

週刊朝日(2013年・平成25年2月1日号)

『安倍首相よ、今こそネット右翼と訣別せよ』

 

伝統と革新(第10号・たちばな出版・2013年・平成25年1月10日)

『戦後「平和ボケ」の脱却からすべてが始まる』

 

インテリジェンスレポート(2012年・平成24年10月号)

『特集:戦後六十七年―憲法をどうする』

「憲法改正は日本恢復の第一歩だ!」

 

伝統と革新(第9号・たちばな出版・2012年・平成24年10月10日)

『憲法第一章を考える―象徴規定より元首規定を―』

 

月刊日本(K&Kプレス・2012年平成24年9月号)

『特集・今こそ対米自立の「独立戦争」を 自立を阻む日米安保体制』

 

実話時報(竹書房・2012年・平成24年7月号)

暴対法改正・暴排条例の深層を抉る全国民への警告『輝く未来をその手に』

 

伝統と革新(第8号・たちばな出版・2012年・平成24年6月12日)

『「維新」についての小論―これあらたの中心とは―』

 

伝統と革新(第7号・たちばな出版・2012年・平成24年3月15日)

『戦争誘発者を裁く気概が戦後体制を脱却させる』

―ベトナム・イラクで戦争に敗れたアメリカはなぜ裁かれないのか―

 

週刊朝日(2012年・平成24年3月2日号)

『日印国交樹立60年驚き連続のインドルポITと観光の不思議の大国へ』

 

表現者(第41号西部邁事務所・2012年・平成24年3月)

特集座談会『2012年、「世界の激変」を読む』他

参加者:柴山桂太、西部邁、富岡幸一郎

 

伝統と革新(第6号・たちばな出版・2011年・平成23年12月13日)

『いまだ大東亜戦争は続いている!―継戦の論理とその思想―』
 

インテリジェンスレポート(2011年・平成23年11月号)

『いま真剣に「みっともない」を教育の中に活かせ日本人が失いつつある精神規範の再興を!』

 

月刊日本(K&Kプレス・2011年・平成23年10月号)

『ノルウェー連続テロ事件移民増大がもたらす排外主義』

 

週刊朝日(2011年・平成23年10月7日号)

『「アブハジア共和国」で見た日本文化』

 

伝統と革新(第5号・たちばな出版・2011年・平成23年9月15日)

『非常事態に即応できる日本人の気構えと法的整備を急げ!』

 

月刊日本(K&Kプレス・2011年・平成23年7月号)
『アブハジアの民族自決を支持する』

 

伝統と革新(第4号・たちばな出版・2011年・平成23年6月20日)
『「幕末の黒船」と「現代の黒船」に通底する文明観』

 

週刊アサヒ芸能増刊(徳間書店・2011年・平成23年6月10日号)

『頼もしいぞニッポン自衛隊「震災と右翼」』

 

AERA臨時増刊(2011年・平成23年5月15日号)

『原発と日本人100人の証言「原発と日本人」』

 

朝日ジャーナル(「復刊 日本破壊計画」・2011年・平成23年3月15日号)

『すべての米軍基地を撤去せよ』

 

伝統と革新(第3号・たちばな出版・2011年・平成23年2月17日)

『九・七中国漁船事件が生起した綻びと歪み』

 

伝統と革新(第2号・たちばな出版平成22年10月5日)

『日韓併合」百年だが、歴史の忘れ物を照射しよう!』

 

週刊朝日(2010年・平成22年6月11日号)

『北方領土返還のカギは「南オセチアの承認」』

 

朝日ジャーナル(「復刊創刊50年怒りの復活」・2010年・平成22年4月14日号)

『政治家・官僚・マスコミに舐められて漂う「諦めムード」』

 

伝統と革新(第1号・たちばな出版2010年・平成22年3月16日)

『反論権なきご皇室と風聞伝聞が横行するマスメディアのご皇室報道』

 

表現者(第28号西部邁事務所・2010年・平成22年1月)

『日本人よ「国民」たれ』(座談会)

 

紙の爆弾(鹿砦社・2009年・平成21年6月号増刊号)

『せめぎあう言霊―一水会フォーラム講演録』

 

情況(情況出版・2009年・平成21年6月号)

『反貧困連帯社会の創造』

『「改革」という破壊で共同体と人心をズタズタにした経済マフィアに反撃の狼煙を!』

 

実話マッドマックス(コアマガジン・2009年・平成21年4月号)

『右翼が語る天誅人』

 

インテリジェンスレポート(2009年・平成21年3月号)

『インタビュー民族運動の現状と課題』

 

FLASH(光文社・2008年・平成20年11月4日号)

『タブーの真相を知るキーマンに話を聞く』

 

新雑誌RARE(ミリオン出版2008年・平成20年11月第1号)

『蔓延する気分としての右翼』(福田和也氏との対談)など

 

クーリエジャポン(講談社・2008年・平成20年7月号)

『日本の右翼に会ってみた』

 

わしズム(Vol.11幻冬舎・2004年・平成16年6月25日)

『6・30インチキ主権移譲、直前世界よ、米英の狂気を止めよ』

 

わしズム(Vol.7幻冬舎・2003年・平成15年7月25日)

『親日国イラクを日本はこのまま失ってもよいのか』

 

 

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