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新刊

「自由なフランスを取りもどす」
愛国主義か、グローバリズムか

  マリーヌ・ルペン 著,木村三浩 著
花伝社 2017年4月25日発売、160ページ、1,200円

 4月23日(第1回投票)に迫ったフランス大統領選挙で優勢が伝えられる国民戦線党首・マリーヌ・ルペン。彼女の演説・政策集(マニフェスト)・ポスターなどをまとめた初めての本です。どうして世論は彼女を熱狂的に支持するのか、今後フランスはEUを離脱するのか……? 最新の演説を、緻密な日本語訳にて収録。

自国の法律、経済、通貨をコントロールし、自国の国境を守るフランス

フランスが、フランスであり続けるために……

●EU離脱の是非を問う国民投票の実施
●憲法改正でフランス人優位を明記
●移民受け入れを年間1万人に制限
●文明の選択――三つの革命

【マリーヌ・ルペンの演説・政策の決定版】

フランスで何が起こっているのか
フランスはどこへ行く


新刊

「スゴイぞ!プーチン」
一日も早く日露平和条約の締結を!

  木村三浩 著
鹿砦社 2017年4月7日発売、184ページ、1,300円

 一日も早い日露平和条約の締結を!

3年間でロシア・クリミアを8回訪れ、政権幹部にパイプを持ち、クリミア下院選挙でも立会人を務めた、本当の現地を知る愛国団体「一水会」代表・木村三浩によるロシア・クリミア・プーチン論。鈴木宗男・新党大地代表も登場、そして物議をかもした鳩山由紀夫元首相とのクリミア訪問の「真の目的」も明らかに。

目次 
1 木村三浩 安倍・プーチン両首脳の下で、日露平和条約を締結せよ!
2 鈴木宗男 生涯、政治家として安倍首相による北方領土問題解決・平和条約の締結を見届ける
3 プーチン大統領の訪日を歓迎する
4 クリミアの自己決定権を支持する
5 日露平和条約締結のために
6 木村三浩 国内現状認識・日米地位協定を撤廃せよ
7 プーチン大統領の基本知識


「東アジアに平和の海を」
=立場のちがいを乗り越えて=

  前田朗 編著, 木村三浩 編著
彩流社 2016年1月13日発売、219ページ、2,200円

 日本、中国、朝鮮半島―― 東アジアは厳しい緊張状態にあり、平和を想像することはむずかしい。

左右立場のまったく異なる論者たちが、 最大の論点である竹島/独島問題、尖閣諸島問題を中心として、 「東アジアに平和の海をつくる」というテーマを掲げ、 本音をぶつけあい、議論した。

激しい言葉をぶつけあう論争ではなく、 「相手の主張に耳を傾けつつ、自らの見解を点検し、 主張すべきは主張し、反駁すべきは反駁する。 冷静な相互批判と相互学習の場にしたい」というコンセプトで 討論した。

他者とどのような社会を築いてゆくのか、読者とともに考える。

目次 
第1章 竹島/独島問題を手掛かりに
第2章 尖閣諸島問題
第3章 東アジアに平和の海をつくる


「友愛ブックレット
ウクライナ危機の実相と日露関係」

  鳩山友紀夫,下斗米伸夫,コンスタンチン・サルキソフ,木村三浩,アナトリー・コーシキン,高野孟 ほか
花伝社 2015年3月20日発売、120ページ、1,080円

 このブックレットは、鳩山友紀夫(由紀夫)氏が理事長、孫崎享氏、高野孟氏、元高知県知事の橋本大二郎氏らが理事をつとめる、一般社団法人東アジア共同体研究所の公式ニコニコチャンネル「UIチャンネル」で、2014年3月〜12月に放送された内容をまとめたものです。


 木村三浩 単著

 『お手軽愛国主義を斬る〜新右翼の論理と行動〜』(彩流社・2013年・平成25年12月)

 『男気とは何か』(宝島新書・2007年・平成19年11月)

 『憂国論 新パトリオティズムの展開』(彩流社・2007年・平成19年8月)

 『鬼畜米英 がんばれサダム・フセイン ふざけんなアメリカ!!』(鹿砦社・2003年・平成15年1月)

 『右翼はおわってねえぞ! 新民族派宣言』(雷韻出版・2001年・平成13年4月)


 木村三浩 共著

 『東アジアに平和の海を: 立場のちがいを乗り越えて』
  前田朗東京造形大学教授との共著(彩流社・2016年・平成28年1月7日)

 『ウクライナ危機の実相と日露関係』(東アジア共同体研究所編 花伝社・2015年・平成27年3月25日)

 『領土とナショナリズム』前田朗東京造形大学教授との共著(三一書房・2013年・平成25年5月17日)

 『次代へつなぐ葦津珍彦の精神と思想 -生誕百年・歿後二十年を記念して-』
  (神社新報社編・2012年・平成21年7月)

 『「憂国」と「革命」の日本史』(別冊宝島ムック・2009年・平成21年9月)

 『日本を貶めた10人の売国政治家』(小林よしのり編 幻冬舎・2009年・平成21年7月)

 『現代右翼アンダーワールド』(洋泉社・2007年・平成19年5月)

 『右翼の言い分』作家の宮崎学との共著(アスコム出版・2007年・平成19年3月)

 『日本の右翼と左翼』(宝島社・2006年・平成18年12月)

 『オウム大論争』(鹿砦社・1995年・平成7年6月)

 『右傾度 87%』(径書房・1990年・平成2年10月)


 木村三浩 雑誌寄稿

 『日本はロシアとどう付き合うべきか』他参加者:岩田昌征、西部邁
  (表現者70号 西部邁事務所・2017年・平成29年1月1日=発売日12月16日)

 『ロシア通対談 東郷和彦 元外交官 × 木村三浩 「一水会」代表』
  (週刊朝日・2016年・平成28年12月9日増大号=発売日11月29日)

 『国益のため、日露平和条約を締結せよ!プーチン大統領の訪日を私は歓迎する』
  (紙の爆弾 12月号・鹿砦社・2016年・平成28年11月7日)

 『表現者シンポジウム 2部 安倍・プーチン会談を受けて 米中露外交をいかに展開させるか』
  他参加者:馬渕睦夫、富岡幸一郎、西部邁
  (表現者69号 西部邁事務所・2016年・平成28年11月1日=発売日10月17日)

 『日本人が不得意とする国際報道にはリテラシーが必要だ!』
  (伝統と革新 第24号・たちばな出版・2016年・平成28年 10月21日)

 『日米地位協定を撤廃せよ 日本の「真の独立」と「象徴規定」を考える』
  (紙の爆弾 10月号・鹿砦社・2016年・平成28年 9月7日)

 『東京地検特捜部が甘利明を「不起訴」にした理由』
  (紙の爆弾 8月号・鹿砦社・2016年・平成28年 7月7日)

 『世俗の一神教国家と聖性をつなぐ多神教国家 エマニュエル・トッドの憂い』
  (伝統と革新 第23号・たちばな出版・2016年・平成28年 7月7日)

 『ラムズフェルドに勲章を与えた安倍内閣の感覚を疑う』
  (月刊マスコミ市民 NPO法人マスコミ市民フォーラム・2016年・平成28年 2月号)

 『安保法案の成立で国民の国防意識は高まるのか?』
  (伝統と革新 第21号・たちばな出版・2015年・平成27年 11月27日)

 『ナショナリストとして安倍政権の安保法制に断固「異」を唱える』
  (月刊マスコミ市民 NPO法人マスコミ市民フォーラム・2015年・平成27年 9月号)

 『「尊皇攘夷」という民族復元機能を守る責任と事務』
  (伝統と革新 第20号・たちばな出版・2015年・平成27年 8月31日)

 『安倍総理は対ロ自主外交に取り組め』
  (月刊日本 K&Kプレス・2015年・平成27年 9月号=発売日8月22日)

 『「黒幕」と呼ばれた“大物右翼”の自省録』
  (宝島9月号・2015年・平成27年9月号=発売日7月25日)

 『安保国会終盤で再注目される三島由紀夫の「自衛隊二分論」とは?』
  (日刊SPA!2015年・平成27年=アップ日7月11日)

 『オキナワとクリミア そこが対米自立の出発点』他参加者:西部邁、鳩山友紀夫
  (表現者61号 西部邁事務所・2015年・平成27年7月1日=発売日6月16日)

 『「ダーイッシュ」が惹起した日本人拘束殺害事件』
  (表現者60号 西部邁事務所・2015年・平成27年5月1日=発売日4月16日)

 座談会『安倍首相は沖縄“植民地総督”にでもなったつもりか!』他参加者:鳩山由紀夫、孫崎享
  (週刊朝日・2015年・平成27年4月24日号=発売日4月14日)

 『NEWS FILE「なぜ政府は湯川・後藤氏の遺骨収集に動かないか」』
  (PRESIDENT・2015年・平成27年5月4日号=発売日4月13日)

 『“視察団”に同行した民族派新右翼一水会・木村三浩代表が鳩山バッシングに大反論!』
  (週刊SPA!・2015年・平成27年3月24日・31日合併号=発売日3月17日)

 『「イスラム国」事件 安倍政権へもの申す ヨルダンで目撃した日本政府の無策』
  (週刊朝日・2015年・平成27年2月27日号=発売日2月27日)

 『日本人に帰属性を感じさせない、戦後空間の根本問題』
  (伝統と革新 第18号・たちばな出版・2015年・平成27年2月号=発売日2月20日)

 座談会『イスラム国人質事件で安倍首相は責任をとれ』他参加者:亀井静香、菅沼光弘、村上正邦
  (週刊金曜日 1028号・株式会社金曜日・2015年・平成27年 2月20日号=発売日2月20日)

 『ヨルダン緊急訪問 欧米協調主義から脱却せよ』
  (月刊日本 K&Kプレス・2015年・平成27年 3月号=発売日2月20日)

 座談会『日韓関係の根本を糺す』 他参加者:西部邁、富岡幸一郎
  (表現者58号 西部邁事務所・2015年・平成27年1月1日=発売日12月16日)

 『「抗日有理・愛国無罪」で中国はやっていけるのか?』
  (伝統と革新 第17号・たちばな出版・2014年・平成26年11月号)

 『ウクライナ政変を契機として戦後体制検証の認識と行動を!』
  (表現者 57号・MXエンターテインメント・2014年・平成26年11月1日号=発売日10月10日)

 『プーチン来日こそ対米自立の第一歩だ』
  (月刊日本 K&Kプレス・2014年・平成26年 10月号)

 『侠客から外交官になった男 増田甲斎』
  (青年運動 976号・呉竹会・2014年・平成26年 8月15日)

 『集団的自衛権とは何か』
  (表現者 56号・MXエンターテインメント・2014年・平成26年 9月1日号=発売日8月10日)

 『尊皇精神をもって、日本の真姿を顕現すること、それが維新である』
  (伝統と革新 第16号・たちばな出版・2014年・平成26年 7月31日)

 『最大で40兆円!「3・11トモダチ作戦」米兵巨額賠償訴訟に中韓の影』
  (週刊SPA!・2013年・平成26年5月27日)

 『こんな日露交流があった!!―増田甲斎(ウラジミール・ヤマトフ)という人物の半生!)』
  (伝統と革新 第15号・たちばな出版・2014年・平成26年 4月30日)

 『日本は「右傾化」などしていない!対談:木村三浩?デヴィ夫人』
  (週刊SPA!・2013年・平成26年4月8日)

 『一水会代表 木村三浩 緊急ぶち抜きインタビュー』
  (実話ナックルズ増刊『レベル9』1月号)

 『民族派右翼・一水会代表木村三浩インタビュー』(宝島2月号)

 『仲介人木村三浩一水会代表が明かした「違和感」』
  (週刊朝日新春合併号・2013年・平成25年 12月24日)

 『弾力性のある日本外交を構築せよ!』
  (伝統と革新 第13号・たちばな出版・2013年・平成25年 10月15日)

 『TPPへの参加は日本を売り渡す所業だ!』
  (月刊マスコミ市民 NPO法人マスコミ市民フォーラム・2013年・平成25年 10月号)

 『社稷の護持が我々の使命だ』
  (月刊日本 K&Kプレス・2013年・平成25年 9月号)

 『短期集中連載第三回 コリアンタウンに吹き荒れる嵐』
  (月刊実話ドキュメント 2013年・平成25年 9月号)

 『日本の民族派インタビュー 一水会代表・木村三浩が語る「在日論」』
  (別冊宝島2045「戦後日本の闇を動かした「在日人脈」」・宝島社・2013年・平成25年7月15日)

 『戦後体制の「従属特権」が日本精神を忘却させている!』
  (伝統と革新 第12号・たちばな出版・2013年・平成25年7月15日)

 『文化の違いが衝突を起こす!? 中国共産党と政治亡命者支援』
  (月刊実話ドキュメント 2013年・平成25年 8月号)

 『文化の違いが衝突を起こす!? 國士舘高校VS朝鮮高校の闘い』
  (月刊実話ドキュメント 2013年・平成25年 7月号)

 『安倍さん、憲法改正は9条、96条よりまずコレでしょ!』
  (FLASH (写真週刊誌)|FLASH 光文社・2013年・平成25年 6月11日号)

 『戦後教育の検証なくして「体罰」はなくならない!―普遍の社会規範を教える道徳教育が不可欠―』
  (インテリジェンスレポート・2013年・平成25年 6月号)

 『独立日本形成へのナショナリズムの効能』
  (伝統と革新 第11号・たちばな出版・2013年・平成25年 4月10日)

 『安倍首相よ、今こそネット右翼と訣別せよ』
  (週刊朝日・2013年・平成25年 2月1日号)

 『戦後「平和ボケ」の脱却からすべてが始まる』
  (伝統と革新 第10号・たちばな出版・2013年・平成25年 1月10日)

 特集:戦後六十七年―憲法をどうする『憲法改正は日本恢復の第一歩だ!』
  (インテリジェンスレポート・2012年・平成24年 10月号)

 『憲法第一章を考える―象徴規定より元首規定を―』
  (伝統と革新 第9号・たちばな出版・2012年・平成24年 10月10日)

 『自立を阻む日米安保体制』
  (月刊日本 K&Kプレス・2012年 平成24年 9月号 特集・今こそ対米自立の「独立戦争」を)

 暴対法改正・暴排条例の深層を抉る全国民への警告『輝く未来をその手に』
  (実話時報・竹書房・2012年・平成24年 7月号)

 『「維新」についての小論―これあらたの中心とは―』
  (伝統と革新 第8号・たちばな出版・2012年・平成24年 6月12日)

 『戦争誘発者を裁く気概が戦後体制を脱却させる
  ―ベトナム・イラクで戦争に敗れたアメリカはなぜ裁かれないのか―』
  (伝統と革新 第7号・たちばな出版・2012年・平成24年 3月15日)

 『日印国交樹立60年驚き連続のインドルポ ITと観光の不思議の大国へ』
  (週刊朝日・2012年・平成24年 3月2日号)

 特集座談会『2012年、「世界の激変」を読む』 他参加者:柴山桂太、西部邁、富岡幸一郎
  (表現者41号 西部邁事務所・2012年・平成24年 3月)

 『いまだ大東亜戦争は続いている!―継戦の論理とその思想―』
  (伝統と革新 第6号・たちばな出版・2011年・平成23年 12月13日)

 『いま真剣に「みっともない」を教育の中に活かせ 日本人が失いつつある精神規範の再興を!』
  (インテリジェンスレポート・2011年・平成23年 11月号)

 『ノルウェー連続テロ事件 移民増大がもたらす排外主義』
  (月刊日本 K&Kプレス・2011年・平成23年 10月号)

 『「アブハジア共和国」で見た日本文化』
  (週刊朝日・2011年・平成23年 10月7日号)

 『非常事態に即応できる日本人の気構えと法的整備を急げ!』
  (伝統と革新 第5号・たちばな出版・2011年・平成23年 9月15日)

 『アブハジアの民族自決を支持する』
  (月刊日本 K&Kプレス・2011年・平成23年 7月号)

 『「幕末の黒船」と「現代の黒船」に通底する文明観』
  (伝統と革新 第4号・たちばな出版・2011年・平成23年 6月20日)

 『頼もしいぞニッポン自衛隊「震災と右翼」』
  (週刊アサヒ芸能増刊 徳間書店・2011年・平成23年 6月10日号)

 『原発と日本人 100人の証言「原発と日本人」』
  (AERA臨時増刊・2011年・平成23年 5月15日号)

 『すべての米軍基地を撤去せよ』
  (復刊「朝日ジャーナル 日本破壊計画」・2011年・平成23年 3月15日号)

 『九・七中国漁船事件が生起した綻びと歪み』
  (伝統と革新 第3号・たちばな出版・2011年・平成23年 2月17日)

 『日韓併合」百年だが、歴史の忘れ物を照射しよう!』
  (伝統と革新 第2号・たちばな出版 平成22年 10月5日)

 『北方領土返還のカギは「南オセチアの承認」』
  (週刊朝日・2010年・平成22年 6月11日号)

 『政治家・官僚・マスコミに舐められて漂う「諦めムード」』
  (復刊「朝日ジャーナル 創刊50年 怒りの復活」・2010年・平成22年 4月14日号)

 『反論権なきご皇室と風聞伝聞が横行するマスメディアのご皇室報道』
  (伝統と革新 第1号・たちばな出版 2010年・平成22年 3月16日)

 『日本人よ「国民」たれ』(座談会)
  (表現者28号 西部邁事務所・2010年・平成22年 1月)

 『せめぎあう言霊―一水会フォーラム講演録』
  (紙の爆弾 鹿砦社・2009年・平成21年 6月号増刊号)

 『反貧困 連帯社会の創造』
 『「改革」という破壊で共同体と人心をズタズタにした経済マフィアに反撃の狼煙を!』
  (情況 情況出版・2009年・平成21年 6月号)

 『右翼が語る天誅人』
  (実話マッドマックス コアマガジン・2009年・平成21年 4月号)

 『インタビュー 民族運動の現状と課題』
  (インテリジェンスレポート・2009年・平成21年 3月号)

 『タブーの真相を知るキーマンに話を聞く』
  (FLASH (写真週刊誌)|FLASH 光文社・2008年・平成20年 11月4日号)

 『蔓延する気分としての右翼』(福田和也との対談)
  新雑誌RARE ミリオン出版 2008年・平成20年11月 第1号)など。

 『日本の右翼に会ってみた』(クーリエジャポン 講談社・2008年・平成20年 7月号)

 『6・30インチキ主権移譲、直前 世界よ、米英の狂気を止めよ』
  (わしズムVol.11 幻冬舎・2004年・平成16年 6月25日)

 『親日国イラクを日本はこのまま失ってもよいのか』
  (わしズムVol.7 幻冬舎・2003年・平成15年 7月25日)


 木村三浩 新聞・雑誌・WEB インタビュー・コメント

 AERA・2017年・平成29年2月13日号
  『退位後の天皇はやっぱり京都に住む?』

 スプートニク・2016年・平成28年 9月29日
  『日本人政治活動家 「クリミアには日本が学ばねばならぬところがある」でインタビュー記事

 週刊SPA!・2016年・平成28年 9月6日
  『北方領土「電撃2島返還」はあるのか!?』にて

 日刊SPA!・2016年・平成28年 7月22日
  『都知事選で埋もれてしまった横田基地の「空域返還」と「軍民共用化」問題』にて

 週刊朝日・2016年・平成28年1月1‐8日合併号
  「IS人質事件 故後藤健二さん両親が明かす寂しい一周忌」にて

 REDZONE・2014年・平成26年9月号
  「現代のフィクサーと報じられた渦中の“民族派右翼”が遂に登場」で緊急インタビュー記事

 サイゾー・2014年・平成26年2月号
  「各界の目利きが注目する『今いちばんヤバい雑誌』」に発言記事

 AERA・2014年・平成26年1月20日号
  「やしきたかじんの言い切り人生」にコメント掲載

 日刊ゲンダイ・2013年・平成25年12月4日
  「猪瀬都知事問題」で直撃インタビューを受ける

 AERA・2013年・平成25年10月7日号
  「安倍政権」について発言

 日刊ゲンダイ・2013年・平成25年 9月18日
  「五輪招致」について発言

 金融ファクシミリ新聞・2013年・平成25年 9月17日
  「日本外交の抜本的見直しを」について発言

 宝島・2013年・平成25年10月号
  『最新爆弾タブー10連発 皇室「雅子妃批判」が容認される理由』を述べる

 アサヒ芸能・2013年・平成25年9月12日号
  『TV・新聞が報じない「はだしのゲン」ここがヤバイ!』にて

 AERA・2013年・平成25年8月26日号『靖国断念、会見尻すぼみ 安倍タカ派外交の限界』にて

 西日本新聞・2013年・平成25年8月16日号 夕刊『旭日旗日韓"場外戦"』にて

 北海道新聞・2013年・平成25年8月16日 朝刊政治面『安倍「安定政権」への提言4』

 東京新聞・2013年・平成25年8月10日 朝刊『こちら特報部 旭日旗 右傾化の象徴?』

 朝日新聞・2013年・平成25年7月17日 夕刊『素粒子 民族派右翼の硬骨』

 朝日新聞・2013年・平成25年 7月17日 『日本の現在地(下) お手軽な愛国主義に席巻され』

 中国新聞・2013年・平成25年 5月12日 『交論 ヘイトスピーチ』にて

 共同通信(配信)・2013年・平成25年 5月10日 『交論 ヘイトスピーチ』

 週刊金曜日・2013年・平成25年 4月26日 『左右の壁を超えた反TPPデモ「公約守れよ、安倍晋三」』

 琉球新報・2013年・平成25年 4月21日 特集『4.28 「主権」を問う フォーラム 識者インタビュー』

 金融ファクシミリ新聞・2013年・平成25年 2月12日 「北方領土問題を解決し、中国包囲網の構築を」

 毎日新聞・2013年・平成25年 1月17日 特集ワイド
  『ひと皮むけた「ニュー安倍」 どれくらいナショナリスト?』

 中日新聞・2013年・平成25年 1月1日 特集『犠牲の灯り 第一部「ちむぐりさ」』

 AERA・2012年・平成24年 11月12日号 『石原、橋下、安倍の「右度」』にて

 サイゾー・2012年・平成24年 10月号 特集
  『知らなきゃ怖い日本のタブー』にて『「暴排令を排せ!」の思想』

 AERA・2012年・平成24年 8月27日号 『「天皇侮辱」発言の愚行李明博大統領が残した大きな禍根』にて

 週刊SPA!・2012・平成24年 6月12日号 今週の顔『片山さつき大暴走の巻!』にて

 サイゾー・2012年・平成24年 1月号
  デヴィ夫人の皇太子位移譲署名運動について「木村三浩の苦言」としてコメント

 金融ファクシミリ新聞・2011年・平成23年 11月21日 「米国、信頼できぬ交渉相手」

 金融ファクシミリ新聞・2010年・平成22年 11月22日 「ことなかれ外交で問題大きく」


 木村三浩 テレビ・WEB 番組出演

 『西部邁ゼミナール 日本はロシアとどう付き合うべきか【3】』
  登壇者:西部邁  ゲスト:岩田昌征
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2013年・平成28年12月17日)

 『西部邁ゼミナール 日本はロシアとどう付き合うべきか【2】』
  登壇者:西部邁  ゲスト:岩田昌征
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2013年・平成28年12月10日)

 『西部邁ゼミナール 日本はロシアとどう付き合うべきか【1】』
  登壇者:西部邁  ゲスト:岩田昌征
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2016年・平成28年12月3日)

 『自由報道協会が斬る! 2015トークライブ VOL.8
  70回目の終戦の日と安倍談話?日本のもっとも熱くて長い「夏」を考える?』
  ホスト:大貫康雄、山口一臣 ゲスト:木村三浩(一水会代表)、山口祐二郎
  (2015年・平成27年 8月19日)

 『Kダブシャインの正真正銘』 MC:Kダブシャイン  ゲスト:木村三浩(一水会代表)
  (ニコニコチャンネル・2015年・平成27年 8月13日)

 『西部邁ゼミナール「レコンキスタに決起すべきとき2」』
  登壇者:西部邁 ゲスト:木村三浩(一水会代表)
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2015年・平成27年 2月8日)

 『西部邁ゼミナール「レコンキスタに決起すべきとき1」』
  登壇者:西部邁 ゲスト:木村三浩(一水会代表)
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2015年・平成27年 2月1日)

 『淳と隆の週刊リテラシー』 出演者:田村淳、上杉隆、鈴木奈々、阿部哲子
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2014年・平成26年9月20日)

 『西部邁ゼミナール(木村三浩 クリミア現地視察リポート)』
  登壇者:西部邁 ゲスト:富岡幸一郎
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2014年・平成26年 8月31日)

 『いま世界は』BS朝日・2014年・平成26年8月17日
  メインキャスター:木佐彩子 キャスター:小松靖、矢島悠子 ゲスト:木村三浩(一水会代表)
  浜田陽太郎・後藤絵里(朝日新聞GLOBE記者) コメンテータ:高橋進(日本総研理事長)
  川村晃司(テレビ朝日コメンテータ)、ジョナサン・ソーブル(フィナンシャル・タイムズ東京支局長)

 『西部邁ゼミナール(血盟団が21世紀日本に伝えるもの−血盟団が現代日本に教えるもの2』
  登壇者:西部邁 ゲスト:中島岳志
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2013年・平成25年12月28日)

 『西部邁ゼミナール(血盟団が21世紀日本に教えるもの−血盟団に読む「死の物語」』
  登壇者:西部邁 ゲスト:中島岳志
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2013年・平成25年12月21日)

 『西部邁ゼミナール(「尖閣」を忘れるな−自主防衛の他に道はなし2』
  登壇者:西部邁 ゲスト:西田昌司、宮崎正弘、富岡幸一郎、水島総
  (東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2013年・平成25年11月27日)

 『たかじんのそこまで言って委員会 500回記念』
  (讀賣テレビ放送|読売テレビ・2013年・平成25年11月17日 )
  司会:辛坊治郎、山本浩之、パネラー:金美齢、津川雅彦、鴻池祥肇、田嶋陽子、花田紀凱、桂ざこば
  筆坂秀世、ロバート・ゲラー、加藤清隆、長谷川幸洋、朴一、木村三浩、宮崎哲弥、井上和彦
  竹田恒泰、山口もえ
  【VTR出演】:安倍晋三(第96代内閣総理大臣)、橋下徹(大阪市長・日本維新の会共同代表)
  櫻井よしこ(ジャーナリスト)、村田晃嗣(同志社大学学長)、武田邦彦(中部大学教授)
  三宅眞(三宅久之三男)、飯島勲(内閣官房参与)、西村眞悟(衆議院議員)
  志方俊之(元陸上自衛隊北部方面総監)

 『たかじんのそこまで言って委員会』
  (讀賣テレビ放送|読売テレビ・2013年・平成25年 9月15日)
  司会:山本浩之、パネラー:津川雅彦、花田紀凱、飯島勲、桂ざこば、木村三浩、加藤清隆
  金慶珠、竹田恒泰

 『いま世界は』BS朝日・2013年・平成25年8月4日
  メインキャスター:木佐彩子 キャスター:小松靖、矢島悠子
  ゲスト:木村三浩(一水会代表) コメンテータ:手嶋龍一(外交ジャーナリスト)
  藤原帰一(東京大学大学院教授)、金慶珠(東海大学国際学科准教授)

 『参院選特番 激論これからのニッポン』(日本BS放送・2013年・平成25年 7月21日)
  司会 :小西克哉(国際教養大学客員教授) ゲスト:吉永みち子(ノンフィクション作家)
  木村三浩(一水会代表)、室井佑月(作家)、吉村崇(平成ノブシコブシ)
  井上トシユキ(ITジャーナリスト)

 『嘆きのオッサン大賞』
  (「たかじんのそこまで言って委員会」讀賣テレビ放送|読売テレビ2013年・平成25年 6月2日)

 『Nトク ヘイトスピーチは規制すべきか? 新大久保デモ』
  (「Nスタ」TBSテレビ|TBS・2013年・平成25年 4月25日)

 『絆の回復?冷遇?日米首脳会談の真実』
  (「本格報道INsideOUT」日本BS放送|BS11・2013年・平成25年 3月13日)

 『オッサン大賞グランプリ編』グランプリ受賞
  (「たかじんのそこまで言って委員会」讀賣テレビ放送|読売テレビ・2013年・平成25年 2月3日)

 『右傾化する安倍政権?左右の雄が斬る』
  (「本格報道INsideOUT」日本BS放送|BS11・2013年・平成25年 1月16日)

 『賢いオッサン大賞』オッサン大賞受賞
  (「たかじんのそこまで言って委員会」讀賣テレビ放送|読売テレビ・2012年・平成24年 12月16日)

 『忘れるな、あの「大いなる戦い」を【2】国のために命を賭けて戦った英霊』
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2012年・平成24年 12月15日)

 『忘れるな、あの「大いなる戦い」を【1】ペリリューの戦い』
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2012年・平成24年 12月8日)

 『激論!領土外交とナショナリズム』
  (「朝まで生テレビ!」テレビ朝日・2012年・平成24年 8月31日)

 『67年目の夏 日本の今・そして未来』 ゲスト:三上治
  (「|本格報道INsideOUT」日本BS放送|BS11・2012年・平成24年 8月15日)

 『暴排令を排せ 水清ければ魚棲まず/言論も抑圧する暴排令』
  司会:西部邁、小林麻子 ゲスト:辻井喬、宮崎学
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2012年・平成24年 2月25日/3月3日)

 『たかじんのそこまで言って委員会』
  (讀賣テレビ放送|読売テレビ・2011年・平成23年 12月4日・皇室問題に関してVTRにて登場)

 『RememberPearlHarbor「真珠湾」を想い起こせ』
  司会:西部邁、秋山祐徳太子 ゲスト:笠井潔、富岡幸一郎
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2011年・平成23年 12月3日/12月10日)

 『激論!暴力団排除条例と社会の安全』
  (「朝まで生テレビ!」テレビ朝日・2011年・平成23年 11月25日)

 『政治・教育・TPP いま日本で何が…』
  (「本格闘論FACE」日本BS放送|BS11・2011年・平成23年 11月20日)

 『激論!国を守る義務があるのか』
  (「朝まで生テレビ!」テレビ朝日・2011年・平成23年 2月25日)

 『ナショナリズムをとことん考える』
  (「ニュースにだまされるな!」朝日ニュースター・2011年・平成23年 1月1日)

 『愛でヨーロッパは救えるか?』
  (「ニュースの視点」TBSニュースバード・2010年・平成22年 11月15日)

 『中国の尖閣侵犯を許すな』
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2010年・平成22年 9月25日)

 『大東亜戦争を曇りのない目でみれば』
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2010年・平成22年 8月7・14日)

 『「徴兵制と核武装」の議論に踏み込むべし』
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2010年・平成22年 7月31日)

 『目覚めよ、長き平和という昼寝から 日米安保50年』
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2010年・平成22年 3月6・13日)

 『日本の民族派』(フィンランド国営放送・2009年・平成21年 8月27日)

 『メディアリテラシー特番 TV強制合宿!?「タブーなき番組企画会議」』
  (テレビ東京・2009年・平成21年 3月27日)

 『民族行動派 右翼の言い分』
  (「西部邁ゼミナール?戦後タブーをけっとばせ?|西部邁ゼミナール」
  東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX・2009年・平成21年 3月14日)

 『憲法、安保などをどう考えるか』(放送大学・2009年・平成21年 2月3日)など。

 『厚生省高官連続殺傷事件』(「NEWS23」TBSテレビ|TBS・2008年・平成20年 11月19日)

 『靖国と東京裁判』
  (「大人の自由時間・暴くニュース&噂の裏の裏」
  日本BS放送|BS11・2008年・平成20年 8月15日)

 『長崎市長銃撃事件』
  (加藤紘一衆議院議員との対談)(「サンデープロジェクト」
  テレビ朝日・2007年・平成19年 4月)

 『激論!憎悪と虐殺!!イラクの未来は!?』
  (「朝まで生テレビ!」テレビ朝日・2004年・平成16年 4月30日)

 『各界論客に聞く』(自衛隊派遣)
  (「NEWS23」TBSテレビ|TBS・2004年・平成16年 2月18日)

 『激論!これでいいのか日本!歴史認識・北朝鮮・安全保障』
  (「朝まで生テレビ!」テレビ朝日・2002年・平成14年 11月29日)

 『激論!アメリカは正義の国か?北朝鮮・イラク・中東』
  (「朝まで生テレビ!」テレビ朝日・2002年・平成14年 9月27日)

 『激論!ガンバレニッポン&日本人』
  (「朝まで生テレビ!」テレビ朝日・1998年・平成10年 12月31日)

 『緊急討論!ケ小平氏死去・ドーなる中国』
  (「朝まで生テレビ!」テレビ朝日・1997年・平成9年 2月28日)


 

「慨世の遠吠え」
=強い国になりたい症候群=

  対談:内田樹・鈴木邦男
鹿砦社 2015年3月13日発売、277ページ、1,400円

 グローバリストとナショナリストが共生する「ありえない国」日本の「強くなりたい」欲望の行方は?

 憲法改正、集団的自衛権、従軍慰安婦問題、排外主義、立法府としての機能を失う国会と議員の劣化、貧困、ジャーナリズムの退廃
 ━主権国家とはいえないままに戦後七十年を迎えた日本のあらゆる問題を、ともに思想家で武道家でもある内田樹と鈴木邦男が頭脳と身体で語り尽くした超「対談」!

 本に囲まれた書斎で、任侠映画が流れる映画館で、合気道の道場で…語る、観る、技をかけるの10時間!
失われつつある民主主義を日本に取り戻す「慨世の遠吠え」を聞け!

目次 
第1章 日本の政治と外交
第2章 戦中と戦後の断絶
第3章 合気道をめぐって
第4章 『仁義なき戦い』を鑑賞して
第5章 戦後の相貌


 

 

木村三浩寄稿

「伝統と革新 17号」
( たちばな出版 定価: 1,000円+税)

緊急特集「日本と中国・朝鮮半島の外交戦略」

・高村正彦(自由民主党副総裁)主張する外交で独立と平和を守ること
・アントニオ猪木(参議院議員)国交断絶の高い「壁」に挑む、猪木流「スポーツ外交」とは
・呉善花(拓殖大学教授)日本の「和」「美徳」の精神は韓国人に通じない
・佐藤優(作家)永続敗戦論とアジア外交
・西村眞悟(太陽の党代表)二度と国策を誤らないための、正しい対中国、アジア戦略とは
・西岡力(東京基督大学教授)横田めぐみさんをらを取り戻すことが日本を取り戻すこと
・黄文雄(評論家)文明論から、未来日本を考える
・ペマ・ギャルポ(岐阜女子大学名誉教授ほか)チベット問題の国際性と日本との関連性
・木村三浩(一水会代表)「抗日有理・愛国無罪」で中国はやっていけるのか? 他


 

 

木村三浩寄稿

「表現者」57号

『ウクライナ政変を契機として戦後体制憲章の認識と行動を!』

定価(1,337円 税込)

発行:MXエンターテインメント
電話:03-5213-7575


木村三浩寄稿

「伝統と革新」16号

『尊王精神をもって、日本の真姿を顕現すること、それが維新である』

定価(1,000円+税)

発行:たちばな出版
電話:03-5941-2341


 

結成から42年

民族派一水会の機関紙
レコンキスタ

「縮刷版」と「縮刷版II」

好評発売中!

 

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「武人」

 甦る三島由紀夫

『三島由紀夫と楯の会』

 永久保存版

発行:株式会社 晋遊舎
電話:03-3518-6861

 

 

鈴木邦男 シンポジウム
in札幌時計台

「北方領土問題」

 講演 鈴木宗男
 対談 鈴木宗男×鈴木邦男

 

「愛国・革新・アジア」

 講演 中島岳志
 対談 中島岳志×鈴木邦男

発行:株式会社 柏艪社

定価:1,400円+税

 

     
鈴木邦男/坂本龍一
『愛国者の憂鬱』


1,400円+税(金曜日)
鈴木邦男 著
『反逆の作法』


1,500円+税(河出書房新社)
鈴木邦男 著
『連合赤軍は新撰組だ!』

1,800円+税(彩流社)
木村三浩 著
『お手軽愛国主義を斬る』
新右翼の論理と行動


定価: 本体1,900円+税

木村三浩 著
『憂国論』
新パトリオティズムの展開


 

鈴木邦男 著
『愛国者の座標軸』

 


 

木村三浩 著
『領土とナショナリズム』


 

鈴木邦男 著
『愛国と憂国と売国』

一水会フォーラム講演録
『せめぎあう言霊 T』


 

木村三浩 著
『鬼畜米英』


 

鈴木邦男 著
『失敗の愛国心』


 

鈴木邦男 著
『愛国と憂国と売国』


 

木村三浩 著
『「男気」とはなにか』

レコンキスタ縮刷U
      ついに発刊!


101号(昭和59年9月)〜
200号(平成5年10月)

 
     

 

一水会 著者紹介

代表 木村三浩

 

 鈴木邦男